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【図解】1964年(昭和39年)の曜日|あなたは何曜日生まれ?《閏年》

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1964年(昭和39年)の曜日 1964年(昭和39年)の1月〜12月の「第1日の曜日」と「各月の日数」を図解しました。 下の図は、内側から「暦の上の季節」「月の十二支(節月)」「グレゴリオ暦(新暦)の各月」「各月の第1日の曜日」「各月の日数」「二十四節気」を表しています。 生まれ月の第1日の曜日から生まれ日の曜日を調べてみてください。 あなたは何曜日生まれ? 1964年(昭和39年)の各月の第1日の曜日は、以下の通りです。 1月(31日)=水曜日 2月(29日)=土曜日 3月(31日)=日曜日 4月(30日)=水曜日 5月(31日)=金曜日 6月(30日)=月曜日 7月(31日)=水曜日 8月(31日)=土曜日 9月(30日)=火曜日 10月(31日)=木曜日 11月(30日)=日曜日 12月(31日)=火曜日 各月の日数と翌月の曜日 1964年(昭和39年)は、閏年です。 グレゴリオ暦の各月の日数は、以下の通りです。 平年の2月=28日 閏年の2月=29日 4月、6月、9月、11月=30日 1月、3月、5月、7月、8月、10月、12月=31日 曜日は7日周期で巡ります。 したがって、各月の第1日と翌月の第1日の曜日の関係は、以下のようになります。 平年の2月の日数は28日なので、翌月は同じ曜日から始まります。 閏年の2月の日数は29日なので、翌月は1つ先の曜日から始まります。 4,6,9,11月の日数は30日なので、翌月は2つ先の曜日から始まります。 1,3,5,7,8,10,12月の日数は31日なので、翌月は3つ先の曜日から始まります。 【図解】西向く侍(二四六九士)|グレゴリオ暦の「小の月」の覚え方 宿曜占星術と曜日 宿曜占星術は、生まれた日の曜日も重視する占いです。 生まれた日の曜日からは、以下のことがわかります。 七曜凌逼(凌犯期間)生まれかどうか 【図解】宿曜占星術|あなたは七曜陵逼生まれ?《凌犯期間》 甘露日生まれかどうか 金剛峯日生まれかどうか 羅刹日生まれかどうか 宿曜「二十七宿」と「二十八宿」の違い《暦のしくみ》リンク集 宿曜占星術にご興味のある方は、よかったら調べてみてください。 二十八宿 さらに、生まれ日の曜日と生まれ日の十二支によって、二十八宿がわかります。 【図解】宿曜28宿|曜日と日支でわかる!|二十八宿の求め方とは? 生まれ日の十二

【図解】1980年(昭和55年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1980年(昭和55年)生まれ 1980年(昭和55年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1980年(昭和55年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1980年(昭和55年)の干支(えと) 1980年(昭和55年)の干支(えと)は、一般的には申年(さるどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1980年(昭和55年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月4日(節分)生まれ=己未(つちのと・ひつじ) 2月5日(立春)〜12月31日生まれ=庚申(かのえ・さる) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1980年(昭和55年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月4日(節分)生まれ=丁丑(ひのと・うし) 2月5日(立春)〜3月4日生まれ=戊寅(つちのえ・とら) 3月5日(啓蟄)〜4月4日生まれ=己卯(つちのと・う) 4月5日(清明)〜5月4日生まれ=庚辰(かのえ・たつ) 5月5日(立夏)〜6月4日生まれ=辛巳(かのと・み) 6月5日(芒種)〜7月6日生まれ=壬午(みずのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月6日生まれ=癸未(みずのと・ひつじ) 8月7日(立秋)〜9月6日生まれ=甲申(きのえ・さる) 9月7日(白露)〜10月7日生まれ=乙酉(きのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=丙戌(ひのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=丁亥(ひのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=戊子(つちのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で

【図解】1979年(昭和54年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1979年(昭和54年)生まれ 1979年(昭和54年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1979年(昭和54年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1979年(昭和54年)の干支(えと) 1979年(昭和54年)の干支(えと)は、一般的には未年(ひつじどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1979年(昭和54年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=戊午(つちのえ・うま) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=己未(つちのと・ひつじ) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1979年(昭和54年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=甲子(きのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=乙丑(きのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=丙寅(ひのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=丁卯(ひのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=戊辰(つちのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=己巳(つちのと・み) 6月6日(芒種)〜7月7日生まれ=庚午(かのえ・うま) 7月8日(小暑)〜8月7日生まれ=辛未(かのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=壬申(みずのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=癸酉(みずのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=甲戌(きのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月7日生まれ=乙亥(きのと・い) 12月8日(大雪)〜12月31日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支

【図解】1978年(昭和53年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1978年(昭和53年)生まれ 1978年(昭和53年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1978年(昭和53年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1978年(昭和53年)の干支(えと) 1978年(昭和53年)の干支(えと)は、一般的には午年(うまどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1978年(昭和53年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=丁巳(ひのと・み) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=戊午(つちのえ・うま) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1978年(昭和53年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=壬子(みずのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=癸丑(みずのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=甲寅(きのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=乙卯(きのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=丙辰(ひのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=丁巳(ひのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=戊午(つちのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=己未(つちのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=庚申(かのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=辛酉(かのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=壬戌(みずのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月6日生まれ=癸亥(みずのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=甲子(きのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表

【図解】1977年(昭和52年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1977年(昭和52年)生まれ 1977年(昭和52年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1977年(昭和52年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1977年(昭和52年)の干支(えと) 1977年(昭和52年)の干支(えと)は、一般的には巳年(みどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1977年(昭和52年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=丙辰(ひのえ・たつ) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=丁巳(ひのと・み) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1977年(昭和52年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月4日生まれ=庚子(かのえ・ね) 1月5日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=辛丑(かのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=壬寅(みずのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=癸卯(みずのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=甲辰(きのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=乙巳(きのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=丙午(ひのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=丁未(ひのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=戊申(つちのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月7日生まれ=己酉(つちのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=庚戌(かのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=辛亥(かのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=壬子(みずのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表されま

【図解】1976年(昭和51年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1976年(昭和51年)生まれ 1976年(昭和51年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1976年(昭和51年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1976年(昭和51年)の干支(えと) 1976年(昭和51年)の干支(えと)は、一般的には辰年(たつどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1976年(昭和51年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月4日(節分)生まれ=乙卯(きのと・う) 2月5日(立春)〜12月31日生まれ=丙辰(ひのえ・たつ) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1976年(昭和51年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=戊子(つちのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月4日(節分)生まれ=己丑(つちのと・うし) 2月5日(立春)〜3月4日生まれ=庚寅(かのえ・とら) 3月5日(啓蟄)〜4月4日生まれ=辛卯(かのと・う) 4月5日(清明)〜5月4日生まれ=壬辰(みずのえ・たつ) 5月5日(立夏)〜6月4日生まれ=癸巳(みずのと・み) 6月5日(芒種)〜7月6日生まれ=甲午(きのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月6日生まれ=乙未(きのと・ひつじ) 8月7日(立秋)〜9月6日生まれ=丙申(ひのえ・さる) 9月7日(白露)〜10月7日生まれ=丁酉(ひのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=戊戌(つちのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=己亥(つちのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=庚子(かのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表さ

【図解】1975年(昭和50年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1975年(昭和50年)生まれ 1975年(昭和50年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1975年(昭和50年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1975年(昭和50年)の干支(えと) 1975年(昭和50年)の干支(えと)は、一般的には卯年(うどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1975年(昭和50年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=甲寅(きのえ・とら) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=乙卯(きのと・う) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1975年(昭和50年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=丁丑(ひのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=戊寅(つちのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=己卯(つちのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=庚辰(かのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=辛巳(かのと・み) 6月6日(芒種)〜7月7日生まれ=壬午(みずのえ・うま) 7月8日(小暑)〜8月7日生まれ=癸未(みずのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=甲申(きのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=乙酉(きのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=丙戌(ひのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月7日生まれ=丁亥(ひのと・い) 12月8日(大雪)〜12月31日生まれ=戊子(つちのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表されま

【図解】1974年(昭和49年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1974年(昭和49年)生まれ 1974年(昭和49年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1974年(昭和49年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1974年(昭和49年)の干支(えと) 1974年(昭和49年)の干支(えと)は、一般的には寅年(とらどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1974年(昭和49年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=癸丑(みずのと・うし) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=甲寅(きのえ・とら) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1974年(昭和49年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=甲子(きのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=乙丑(きのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=丙寅(ひのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=丁卯(ひのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=戊辰(つちのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=己巳(つちのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=庚午(かのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=辛未(かのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=壬申(みずのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=癸酉(みずのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=甲戌(きのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月6日生まれ=乙亥(きのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表さ

【図解】1973年(昭和48年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1973年(昭和48年)生まれ 1973年(昭和48年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1973年(昭和48年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1973年(昭和48年)の干支(えと) 1973年(昭和48年)の干支(えと)は、一般的には丑年(うしどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1973年(昭和48年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=壬子(みずのえ・ね) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=癸丑(みずのと・うし) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1973年(昭和48年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月4日生まれ=壬子(みずのえ・ね) 1月5日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=癸丑(みずのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=甲寅(きのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=乙卯(きのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=丙辰(ひのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=丁巳(ひのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=戊午(つちのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=己未(つちのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=庚申(かのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月7日生まれ=辛酉(かのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=壬戌(みずのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=癸亥(みずのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=甲子(きのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で

【図解】1972年(昭和47年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1972年(昭和47年)生まれ 1972年(昭和47年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1972年(昭和47年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1972年(昭和47年)の干支(えと) 1972年(昭和47年)の干支(えと)は、一般的には子年(ねどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1972年(昭和47年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月4日(節分)生まれ=辛亥(かのと・い) 2月5日(立春)〜12月31日生まれ=壬子(みずのえ・ね) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1972年(昭和47年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=庚子(かのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月4日(節分)生まれ=辛丑(かのと・うし) 2月5日(立春)〜3月4日生まれ=壬寅(みずのえ・とら) 3月5日(啓蟄)〜4月4日生まれ=癸卯(みずのと・う) 4月5日(清明)〜5月4日生まれ=甲辰(きのえ・たつ) 5月5日(立夏)〜6月4日生まれ=乙巳(きのと・み) 6月5日(芒種)〜7月6日生まれ=丙午(ひのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月6日生まれ=丁未(ひのと・ひつじ) 8月7日(立秋)〜9月6日生まれ=戊申(つちのえ・さる) 9月7日(白露)〜10月7日生まれ=己酉(つちのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=庚戌(かのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=辛亥(かのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=壬子(みずのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表されま

【図解】1971年(昭和46年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1971年(昭和46年)生まれ 1971年(昭和46年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1971年(昭和46年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1971年(昭和46年)の干支(えと) 1971年(昭和46年)の干支(えと)は、一般的には亥年(いどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1971年(昭和46年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=庚戌(かのえ・いぬ) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=辛亥(かのと・い) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1971年(昭和46年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=戊子(つちのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=己丑(つちのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=庚寅(かのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=辛卯(かのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=壬辰(みずのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=癸巳(みずのと・み) 6月6日(芒種)〜7月7日生まれ=甲午(きのえ・うま) 7月8日(小暑)〜8月7日生まれ=乙未(きのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=丙申(ひのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=丁酉(ひのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=戊戌(つちのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月7日生まれ=己亥(つちのと・い) 12月8日(大雪)〜12月31日生まれ=庚子(かのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表され

【図解】1970年(昭和45年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1970年(昭和45年)生まれ 1970年(昭和45年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1970年(昭和45年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1970年(昭和45年)の干支(えと) 1970年(昭和45年)の干支(えと)は、一般的には戌年(いぬどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1970年(昭和45年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=己酉(つちのと・とり) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=庚戌(かのえ・いぬ) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1970年(昭和45年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月5日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 1月6日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=丁丑(ひのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=戊寅(つちのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=己卯(つちのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=庚辰(かのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=辛巳(かのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=壬午(みずのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=癸未(みずのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=甲申(きのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月8日生まれ=乙酉(きのと・とり) 10月9日(寒露)〜11月7日生まれ=丙戌(ひのえ・いぬ) 11月8日(立冬)〜12月6日生まれ=丁亥(ひのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=戊子(つちのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表

【図解】1969年(昭和44年)生まれ|干支・命式・九星・年齢・旧暦・宿曜

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1969年(昭和44年)生まれ 1969年(昭和44年)生まれについて、暦の観点からまとめました。 下の図は、1969年(昭和44年)1月1日〜12月31日にあたる「旧暦の月」を図解したものです。 内側から「暦の上の季節」「十二支」「グレゴリオ暦の12ヶ月(新暦・太陽暦)」「旧暦の月(太陰太陽暦)」「二十四節気」そして黄色の部分は「土用」を表しています。 以下の記事は、この図と照らし合わせながらお読みいただければ幸いです。 1969年(昭和44年)の干支(えと) 1969年(昭和44年)の干支(えと)は、一般的には酉年(とりどし)とされています。 しかし本来の干支は、グレゴリオ暦の1月1日で切り替わるものではありません。 四柱推命や九星気学では、二十四節気の正節によって年や月が区切られています。 また、干支は年だけでなく月、日、時刻にも割り当てられています。 生まれた年月日時を干支で表したものは「四柱推命の命式」になります。 年の干支 1969年(昭和44年)生まれの年干支は、以下の通りです。 1月1日〜2月3日(節分)生まれ=戊申(つちのえ・さる) 2月4日(立春)〜12月31日生まれ=己酉(つちのと・とり) 四柱推命においては、立春から節分までが一つの干支で表されます。 ※冬至説など諸説あり 月の干支 1969年(昭和44年)生まれの月干支は、以下の通りです。 1月1日〜1月4日生まれ=甲子(きのえ・ね) 1月5日(小寒)〜2月3日(節分)生まれ=乙丑(きのと・うし) 2月4日(立春)〜3月5日生まれ=丙寅(ひのえ・とら) 3月6日(啓蟄)〜4月4日生まれ=丁卯(ひのと・う) 4月5日(清明)〜5月5日生まれ=戊辰(つちのえ・たつ) 5月6日(立夏)〜6月5日生まれ=己巳(つちのと・み) 6月6日(芒種)〜7月6日生まれ=庚午(かのえ・うま) 7月7日(小暑)〜8月7日生まれ=辛未(かのと・ひつじ) 8月8日(立秋)〜9月7日生まれ=壬申(みずのえ・さる) 9月8日(白露)〜10月7日生まれ=癸酉(みずのと・とり) 10月8日(寒露)〜11月6日生まれ=甲戌(きのえ・いぬ) 11月7日(立冬)〜12月6日生まれ=乙亥(きのと・い) 12月7日(大雪)〜12月31日生まれ=丙子(ひのえ・ね) 四柱推命においては、二十四節気の正節から次の正節前日までが一つの干支で表